銀座の路地裏大きな提灯が灯る一軒家
日本の四季をうつし出すイタリアンへようこそ

この春 銀座の路地裏にひっそりと開店した「いぞら」。

私たちが、料理やその美味しさと向き合い自然と行きついたのは、
この日本にあふれる素晴らしい素材や調味料、
継承される食文化をイタリア料理のフィルターを通して新しい料理に仕立てること。

「いぞら」の料理に呼応する、凛とした和の佇まいでお出迎えいたします。

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Concept

いぞらの「料理」いぞらの「料理」

いぞらの「料理」

これまで料理や素材、美味しさと向き合い自然と辿り着いたのは日本の上質な素材でした。四季折々の日本の素材、手作りの品や調味料、先人たちから受け継ぐ食文化や郷土料理。それらを原点であるイタリアンやピッツァのフィルターを通して「いぞら」の料理として創造。お店では、毎朝まぐろ節でだしをひいて、様々な料理に使っています。

いぞらの「器」いぞらの「器」

いぞらの「器」

「いぞら」の料理に寄り添う日本の器たち。温かみを感じる素朴なやむちん(沖縄の陶器)、大胆でモダンな模様の島根や鳥取の民藝など。南部鉄器を薪窯に入れてお魚や地鶏を焼き上げ、テーブルセッティングにはお箸もご用意します。日本の器だけではなく、例えばパスタにはロイヤルコペンハーゲンのお皿なども使います。

いぞらの「お店」いぞらの「お店」

いぞらの「お店」

「いぞら」の目印は遠くからも見える大きな提灯です。近づくと和食のお店と見まがう凛とした和の佇まい。外観は焼杉の外壁に白木の引き戸。看板は京都 大徳寺の山田和尚の書。紅型の暖簾の先には光洋製瓦貼りのピッツァ窯が鎮座。二階の空間を飾るのは浮世絵。葛飾北斎と歌川広重の名作、そして歌川国芳の金魚の九連作を配しています。

News

2018.9.30

メディア掲載のお知らせ。
雑誌5冊とWEBの記事でご紹介頂きました。
■WEB「ヒトサラ MAGAZINE」: 日本各地の厳選食材を本格イタリア料理でいただく
https://magazine.hitosara.com/article/1383/
■雑誌「月刊CLASSY.」11月(光文社)特集「最新のイタリアン」
■雑誌「Hanako」創刊30周年記念特大号(マガジンハウス)特集「無敵の大銀座」
■雑誌「Oz Magazine」(スターツ出版)特集「素敵な銀座」
■雑誌「ELLE」9月号(ハースト婦人画報社) 特集「TOKYO GOURMET GUIDE」
■雑誌「Hanako」1158号(マガジンハウス)連載「New Opeing」

2018.9.29 公式ウェブサイトがバージョンアップしました。
2018.5.04

日本の魅力を結集した新しいイタリアン「いぞら」が銀座の路地裏に開店。
「いぞら」でまだ見ぬ日本に出会ってみませんか?

〒104-0061 東京都中央区銀座6-3-14
tel 03-5537-7371   fax 03-5524-2521

[月~金]
Lunch  11:30~14:30(L.O)
Dinner  17:30~23:00(L.O)

[土] 11:30~23:00(L.O)
[日・祝] 11:30~21:30(L.O)

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